本校について
埼玉県立特別支援学校 塙保己一(はなわほきいち)学園(県立盲学校)は視覚障害者教育を行う学校です。幼稚部、小学部、中学部、高等部普通科、高等部専攻科(理療科・保健理療科)、寄宿舎を設置しています。
新着情報
お待たせいたしました。 6月の寄宿舎献立表をアップロードしました。 下記PDFをご確認ください。   7月漢字寄宿舎献立表.pdf 7月かな寄宿舎献立表.pdf 7月読み上げ寄宿舎献立表.pdf
5月12日(木)に遠足に行ってきました。場所は久しぶりの森林公園です。心配されていた天気にも恵まれ、いろいろな遊具やアスレチックで思いっきり身体を動かしました。汗をかいた後は、緑豊かな自然の中でお弁当を食べました。自然に触れ合いながら、楽しい活動を体験することができました。    
 学校長より記事を更新しました。    みんなの力を合わせる「私たちの学校」②  「集団の学美(まなび)」   「幼稚部・小学部・中学部・高等部普通科合同体育祭」   記事はこちら「学校長より」
お待たせいたしました。 6月の寄宿舎献立表をアップロードしました。 下記PDFをご確認ください。 6月漢字寄宿舎献立表.pdf 6月かな寄宿舎献立表.pdf 6月読み上げ寄宿舎献立表.pdf  
5月11日(水)~5月13日(金)で中学部3年生が修学旅行に行きました!場所は大阪府と滋賀県です。1日目はUSJに行き、生徒が大好きなハリーポッターエリアなどで楽しむことができました。2日目は滋賀県の琵琶湖でカヤックに乗りました。みんな初めての体験でしたが上手に乗ることができました!3日目は琵琶湖博物館に行き、琵琶湖の生物について学ぶことができました。どの活動でも思い切り楽しむ姿が見られ、とても充実した2泊3日にすることができました☆
関節の動きと力の関係をてこを使って体験学習した。 棒(今回は白杖)と重り(スーパーのビニール袋の中に入れた点字の教科書)を用いて、てこの3つの原理(支点、力点、加重点の位置を替え)を触りながら体感した。続いて肘関節の模型を用いて、また自分とクラスメイトの肘関節を観察しながら関節の動きを学習した。 生徒さんからはてこの原理が理解できたが、実際の関節に置き換えるのは難しいとの感想があった。     
埼盲交通安全の日通信を掲載しました。   埼盲交通安全の日通信No1.pdf 埼盲交通安全の日通信No2 危険度.pdf 埼盲交通安全の日通信No3 白杖.pdf
教育相談について

視覚障害教育のセンター的機能として、0歳児から大人の方まで、見え方などに不安のある方の相談・支援をしています。ご家族や関係機関の方からのご相談もお受けします。
また、「東洋療法研修センター」を設置しており、「あはき(あん摩・マッサージ・指圧、はり・きゅう)」に関する相談や支援、情報提供を行っております。

なお、教育相談に関する詳細情報や、新型コロナウイルス感染拡大防止に関する行事等の変更については、相談と支援をご覧ください。